注册 登录  
 加关注
   显示下一条  |  关闭
温馨提示!由于新浪微博认证机制调整,您的新浪微博帐号绑定已过期,请重新绑定!立即重新绑定新浪微博》  |  关闭

冷寂人形

无雪的冬日,枯枝缝里的残阳

 
 
 

日志

 
 

节目制作者的感言(番組クルーのコメント)  

2012-11-11 19:39:40|  分类: 窃玉偷香 |  标签: |举报 |字号 订阅

  下载LOFTER 我的照片书  |

在决定要隆重举办最后一次放映会的讨论中,大家提议最好能有节目制作和播出人员的感言。这当然是指武汉电视台来日本采访、后期制作以及播出相关人员。

这个系列节目的编导、摄像、主持人以及摄像助手都非常欣然地给我写来了他们在这个工作中的感受。那天电视节目放映之后,一位非常有主持人素质的华人女青年朗读了经过她翻译的4篇文字,同时我也配了几张电视台工作人员的工作照投影在屏幕上

节目主持人的感言

节目制作者们的感言(番組クルーのコメント) - 交叉点 - 《感受日本》 双语博客

   接触中日节目的感触: 既然上苍让我们相貌长的一样文化又接近这一定有其缘由,这两个国家既然离那么近当然要相处好,我们这几代人或许缺乏一定的智慧,但我们会尽力,向未来看,充满信心,后人们一定会比我们做的更好!  

摄影师 的感言

节目制作者们的感言(番組クルーのコメント) - 交叉点 - 《感受日本》 双语博客

  从上个世纪的90年代至今我先后四次赴日本拍摄纪录片,虽然每次的感受都会有所不同,但这次参加爱知县名古屋市日中友好民间团体组织的纪录片《感受日本》拍摄之旅,确给我留下最为深刻的印象。

 它让我能够有时间、近距离的接触、拍摄到许多普通市民阶层的生活,看到和了解一个真实的日本社会。作为职业摄影师的我,往往是通过镜头后面的寻像器来观察外面的世界,忠实地、客观地记录下来。这些客观的、真实的镜头,经过编导的最后剪辑、集成到我们今天所看到的纪录片《感受日本》之中,并且传播给我们的受众--中日两国的人民。

今后我还会继续用真实地、客观地电视镜头致力于中日两国人民的民间沟通、理解与交流。祝展映会获得成功,祝在座的新老朋友们安康。

编导的感言 

虽然有多次境外采访的经历,能够有<感受日本>的拍摄仍然是我作为记者的幸运。贴近普通日本人生活的采访,让我对日本的认识不再只是停留在宏观的政治事件上,而是浮现在脑海中的一个个生动的具有不同个性的人物,和可以触摸的生活细节。而这些细节是温暖的,富有人情味儿的,与中国普通人的情感是一样的,相通的。 

感谢欧阳蔚怡,感谢所有支持拍摄的机构和朋友们,谢谢大家一年多来对<感受日本>节目的关心。你们让我感受到了希望了解渴望沟通的心情,也让我看到了这次采访拍摄的意义所在。再次感谢,衷心的!

节目制作者们的感言(番組クルーのコメント) - 交叉点 - 《感受日本》 双语博客

 采访助手的感言 

自《感受日本》系列纪录片已经播出一年了。回想去年初次踏上日本,每天都在蓝蓝的天空下,呼吸着清新的空气,伴随着热情的日本友人,忙碌的拍摄着的场景,都还历历在目。这部是由上百人的一起努力完成的,感谢为这部纪录片贡献过的每一个人,这部片子是大家所有人一起努力的成果。

虽然《感受日本》将接近尾声,不过我感觉,这并不是一个结束,而是一个全新的开始,这部片子让中国人与日本人之间的距离更近了,看到了日本工业化后没有保护环境的后果,也看到正为改变现状而做出的努力,更加看到社会为老年人的生活做出了努力。为正在发展中的我们,做了很棒的指引。虽然说的感受我感觉蛮官方的,但是这也是事实嘛。

如果让我说一些最难忘的,那会有很多很多:蓝蓝的天,各种日式的美食,还有就是你们在拍摄过程中的笑脸,笑声,都让我永生难忘,因为那都是最可爱笑声笑脸,由内而外的。再一次谢谢你们。虽然我们没有办法到达现场相聚,但是我相信我们以后一定还会再聚的。

上映会の最後に、番組制作、放映に携わる武漢テレビ局のスタッフが寄せられたコメントは、ボランティアの方に読み上げて下さいました。

 

番組キャスター 

 日本人と中国人の容姿が似ていて、文化も近いのには、きっとその所以があるのでしょう。二つの国は、すぐ近くにあるのですから、仲良くしなければなりません。私たちのこの何代かの人々は、まだある一定の知恵がたりないのかもしれません。しかし、私たちは努力し、自信を持って未来を見ていきます。そうすれば、後世の人々はきっと私たちより上手くやってくれるでしょう。

カメラマン 

1990年代から今日までの間に私は4度にわたって日本にドキュメンタリーの撮影をしに来ています。

毎回感じることは異なりますが、今回の愛知県名古屋市の日中友好民間団体によるドキュメンタリー『感受日本』撮影旅行は、最も深く印象に残っています。

この撮影は私に、多くの一般市民の日常生活をより身近に感じ、撮影する機会をくれたので、日本社会の真の姿を見て理解することができました。

プロのカメラマンとしての私は、いつもレンズの後ろにあるファインダー越しに外の世界を観察して、忠実に客観的に記録します。これらの客観的で偽りのない画面は、編集され、今日私たちが見るドキュメンタリー『感受日本』の中に組み込まれ、日本と中国の二か国の視聴者に届けられます。

 私はこれからも偽りのない客観的なテレビカメラを通して日中二か国の人々の民間のコミュニケーションや相互理解、交流に尽力していきます。

上映会の成功と会場の皆さんの健康を祈っています。

ディレクター  

何度も海外で取材した経験がありますが、『感受日本』の撮影ができたのは、記者としてとてもラッキーなことだったと思っています。

日本人の普通の生活の間近に立ってする取材は、私の日本に対する理解を、もはや政治的な面からだけではなく、頭の中に浮かぶ一つ一つの異なる性格をもった活き活きとした人物と、触れることのできる生活の一コマ一コマにしました。

しかもこれらの生活の一コマ一コマは温かくて、人間味溢れたもので、中国の普通の人の情感と同じで共通したものです。

 欧陽さんありがとうございました。撮影に協力してくれた全ての組織や施設、部門と皆さんありがとうございました。一年以上にわたって、この『感受日本』という番組に関心を持ってくださった皆さんありがとうございました。皆さんは私たちに理解したい、交流したいという気持ちを感じさせてくれました。そして今回の取材と撮影の意義も感じさせてくれました。もう一度、心からお礼を申し上げます。

取材アシスタント 

「感受日本」が放映されてから一年が経ちました。去年初めて日本に来た時のことを思い出すと、毎日青空の下、さわやかな空気を吸い、親切な日本の人たちと一緒に忙しく撮影をした情景が、今でもありありと目に浮かびます。この番組は百人もの人が協力してできたもので、貢献してくれた一人ひとりに感謝します。感受日本は終わりに近づいていますが、これは決してゴールではなく、全く新しいスタートであると私は感じます。この番組は中国人と日本人の距離をさらに縮め、また中国人に日本が工業化してから環境保護をしてこなかった結果や、その現状を変えようと努力しているところ、さらに社会が老人の生活のためにしている努力を見せることができました。まさに発展している私たちのために、大きな指標となりました。私の言っていることは総論的で、個人的に感じたことではないように思われるかもしれませんが、これは本当のことです。忘れがたいことを挙げれば、数えられないほどたくさんあるのですが、青い空、おいしい日本食、それから撮影中にみなさんが見せてくれた笑顔、笑い声、みな生涯忘れられないことでしょう。なぜならその笑い声や笑顔は、心から出たもので、もっともきれいなものだったからです。もう一度みなさんに感謝します。私たちは今日のこの会に来ることができませんが、きっといつかまたみなさんに会えると信じています。

 

 

  评论这张
 
阅读(211)| 评论(0)
推荐 转载

历史上的今天

在LOFTER的更多文章

评论

<#--最新日志,群博日志--> <#--推荐日志--> <#--引用记录--> <#--博主推荐--> <#--随机阅读--> <#--首页推荐--> <#--历史上的今天--> <#--被推荐日志--> <#--上一篇,下一篇--> <#-- 热度 --> <#-- 网易新闻广告 --> <#--右边模块结构--> <#--评论模块结构--> <#--引用模块结构--> <#--博主发起的投票-->
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

页脚

网易公司版权所有 ©1997-2017